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はじめに

弊社は“グローバル企業”に必要な基本トレーニングを主体にしております。全てのトレーニングがすべての企業に必要ではなく、弊社とのご相談を通して必要なトレーニングを選択してもらいたいと思っております。マキ・アソシエイツ株式会社が独自で開発したトレーニングコースと、-提携関係にある会社が開発したコースを御選択できますのでよろしくお願いします。尚、弊社のトレーニングは日本人と他の国の人とのコンビネーションで行いますが、お客様の希望により変更可能でございます。しかしながら、Basic English コースは米国人が行うことをお奨めいたします。日本人でも良いのですが、発音や考え方は現地の人のほうが良いと思っております。米国圏にて英語教育を受けたプロフェショナルな方々も最良のインストラクターと思っています。

グローバル・トレーニング・コースでは、“戦略とは”、“有効的な会議の仕方”、“意思決定の仕方”、“コーチング”、“異文化交流”等はお客様の幹部の方々がなぜそのコースが必要か良く知った上で、標準コースがいいのか、若干のカスタマイズでカバーできるか、を考慮したうえで決定したいと思います。

グローバルトレーニング・コースの基本は、トレーニングそれ自身は就業時間外に行い、皆様のリアルな会議等を就業時間内で実際に見させていただき、良い点、改善点、マネージメント・スキールを理解して、幹部(トップの人の)意見を参考にさせていただき、最終的なトレーニングスケジュールを作成いたしております。 また、弊社のトレーニングは実際の仕事にすぐに使えるようになっており、使用し始めましたらその会社のトレーニング責任者が自分でもトレーニングができることを目的としています。

ですから新人や中途入社の方々が入社されたときは、我々の変わりにトレーニング責任者がその方々をトレーニングすることを推奨しております。しかし使用するマテリアルは弊社と提携会社の知的所有権でございます。 そして、幹部の方々も自分の部下や他のグループの部下の方々にもトレーニングを教えられるようなレベルになって欲しいと思っています。それまで我々は幹部の方々にトレーニングの仕方をお教えいたします。ただしロイヤリティーとしてお一人30,000円をお支払い願います。 その会社の他の国の方々にも、英語でトレーニングができる体制になっていますので、マテリアル等は今は日本語ですが英語版に全てできるように翻訳しています。

弊社は規模があまり大きくありません、少人数の会社ですので多くの御客様を同時にできるスケールはありませんので、大変申し訳ございませんが希望予定日が変更になることがないとも限りません、あらかじめご理解願いたいと思っております。

コースによって違いますが、プレゼンテーションは平均1.5時間から2時間くらいです。トレーニング最大人数は10名を予定しております。理由は理解度、質問に対する回答、意見交換を行うのに参加者が多いと 一方通行になってしまいますのでそのような人数にしております。最小は1名から行います。

ただしBasic English コースは連続して数十日、数ヶ月、数年行うことがありますので、前もってそのことはご相談させてください。

ではコースの概要のご紹介を下記に説明文がありますので参考にしていただき、御社で必要な詳細情報がございましたら、面談してお話させていただきたくお願いいたします。詳しくはお問い合わせ願います。

以上






トレーニングコースの一覧表

コース名 グローバルトレーニングコース 基本英語&
アドバンス
グローバル
トレーニング
ビジネス・
トレーニング
英語トレーニング
簡単な戦略の作成
(初心者向け)
20-24時間     
効果的な会議の仕方 24-26時間
(インタビューあり)
   
簡単な意思決定の仕方 20-25時間    
異文化間でのチーム作り 16-26時間
(インタビューあり)
16-26時間
パフオーマンス・コーチング 16-20時間 20-25時間  
ディベーティングの実践 20-25時間  
ディベートの講習 16-20時間  
交渉術、ネゴシエションの仕方 開発中 25-30時間  
効果的なプレゼンテーション
 の仕方と作成
25-30時間  
プレゼンテーション講習 15-20時間  
英語での電話会議の仕方
 とE-メールの書き方
20-30時間  
主張型 英語とデベート 20-30時間 30時間
(5−6ヶ月)
基本英語のトレーニング  
アドバンス英語のトレーニング 30時間
(5−6ヶ月)
その他カスタマイズド トレ適用 適用 適用






前の項目で説明いたしましたように、二つのトレーニングコースを用意しております、1)基本的な英語&ビジネス英語いついて、おもに弊社の提携会社と作成したものをベースにします。2)グローバル・トレーニング・コースは皆さまの会社が本当の意味でのグローバルになるために最低必要なトレーニングを用意しました。このグローバル・トレーニングが前の項目で説明した一番大切なトレーニングです。このグローバルトレーニングは当たり前のこともありますが、インストラクターの経験を多数入れてご説明いたします。具体的な営業での米国人のビジネスマン、イスラエル人の製品設計者、インド人のマーケッティングの考え方の代表的な例を取りながら話しながら、皆さま日本人の方々に質問をしながらグローバル・ビジネスにつて考えるトレーニングコースです。 下記にその概要をご紹介いたしますが詳細についてはお問い合わせにてお受けいたします。連絡先は“問い合わせ”項目をご参照ください。

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1.簡単な戦略の作成(初心者向け)

 グローバルトレーニング第3コース案内は、初めて戦略&戦術&目標を作成する方に、前もってそれぞれの関連を説明します。
いきなり、言葉の説明をしても概念と本来の意味合いがわかりずらいので、歴史的な人物を例にとって言葉の意味と位置付を説明したいと思います。
一部会社によって異なることがあると思いますが、欧米&台湾企業においてはこのコースの考える“目標、戦略、戦術”を理解でき、相手の会社も同じようなロジックを持っていると思いますので、このトレーニングではそれをマスターしていただきたいと思います。

1485年代のヨーロッパにあったスペインは大変貧しく、宗教的な戦争もあり、荒れ果てた状況のようでありました、トレーニングではこの貧しいスペインを豊かにしたい(目標)といういイザベラ女王の苦悩を使って豊かな国にした戦術&戦略&マイルストーン&アクションアイテム等を学んでいただければと思います。
別な例として、織田信長の桶狭間の戦いで今川義元を破った奇襲攻撃がどのような目標、戦術、戦略であったかを作成中でございますので、出来上がり次第使いたいと思います。
このグローバル・コースはETG(Enterprise Training Group )弊社の提携会社が行っているビジネス英語のプレゼンテーションの仕方と相手を説得するコース内容を知っていれば、英語で戦略&戦術を考えることが出来ると思います。

1. コロンブスとイザベラ女王の関連
2. スペインとイザベラ女王の苦悩
3. イザベラ女王の目標(Objective)
4. 貧しい国から抜け出す戦略と戦術
5. ビジョンと戦略と計画の違いについて、多くの日本企業は計画と戦略を間違えていることが多い。

1回のトレーニングのプレゼンテーションは1.5時間−2時間ですが、これを行う上での幹部の方々との面談およびそのお客様の現状を分析させてもらいおおよそ幹部方に3回、部長様&課長様クラスで3回のトレーニングを通して意見交換をさせていただきます。

20時間 1か月 のトレーニングコース(就業時間外も可能)

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2.効果的な会議の仕方

一般的に企業では何回くらいの会議を毎週しているでしょうか?またその参加者は一回で何人くらいでしょうか?会社からみた場合、コストには二つのコストの考え方があります、物を購入したり、設備投資をしたり、外注に製造を依頼したりする“正のコスト”と呼びます、当たり前に労働対価ないし購入商品に支払うコストです、会社では経費として処理されるものです。それにたいして“負のコスト”は品質不良をもった商品を市場に出し、クレームが来てそれを請けるクBHレーム電話係や、商品の回収作業、営業は頭を下げてお客様回り、これらは本当は支払わなくてもよいコストです、製品に不良があったから支払わなければならないコストです。会議も同様に、大変お金がかかっていますもし、年収600万円の方が10人毎週2時間スタフ会議として行った場合どのくらいの費用が年間かかっているかご存じでしょうか?考えたことがありますでしょうか? 600万の人の時給は概算ですが約4,000円です。年収が上がれば時給も上がります、外資系で1,200万年をいただいている方の時給は倍の\8,000円です。600万の年収の人が10人集まると4千X10=\4万円X2時間=8万円、月に4週として4X8万=32万円、年間ですと32X12=384 万円のコストが1回の会議でかかっています、その会社が600人の営業がいた場合多分60回の会議を毎週どこかでしているかもしれませんね。すると相当なコスト約60X384万=2億3千万円くらいのコストがかかっていることになり、このことをまず会社のトップは考えなければなりません。 少し言い過ぎたかもしれませんが、言いたいことは会議を開くのであれば“有効的な会議を開催してもらいたい”と思います。みなさんはこのことを考えていると思いますが、会議にはいろいろなやり方があり、多くの書物も出ていると思いますし、どこかのトレーニング会社でも1カ月かけてお客様に教育している会社があると思います。マキ・アソシエイツでは長い経験から会議は簡素なものでなければ世界中のビジネスマンと話し合うことが出来ないのではと考えております。これは海外だけでなく、国内の他社との会議でも同じことが言えるのではないかと思います。

会議には大きく分けて二つのタイプがあると思います。

一つ目は、“情報共有型会議 INFORMATION  SHARING  MEETING ”と“問題解決型の会議 MISSION ORIENTED MEETING” 情報共有型にはスタッフ会議が典型的で部門の人に情報を流しお互いに共通の情報を持つことを大事にする会議であると思います。問題解決型は”特別な問題について、たとえば、“なぜ00社での売り上げが伸びないのかそしてどうして競合にまけてしまうのか、商売を総合的にリカバリーするにはどのような商品を開発するのか“ または”なぜ新商品の不良率は高いのか“等を具体的に解決するためにはその問題に関係のある少人数で行うことが一般的です。

上記の会議をするに当たって、その前準備は十分か、会議中は全員が発言しているのか、会議後は会議議事録が24時間以内に誰が何をいつまで解決ないし提案を出すかを明確にしなければなりません。グローバル会議は、このように行われそこに英語での会話になりますが、ASIA人は英語は第二外国語の国が多いので遠慮なく、間違った英語で話したら修正すればよいのです。 このコースでは上記の二つをトレーニングしますが、前提条件としてこのコースとは別な“簡単な意思決定の仕方”について前もて受けていただければなお一層よい会議が運営出来ます。

約 20時間  2カ月 のトレーニングコース

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3.簡単な意思決定の仕方決定

意思決定は毎日毎日管理職を含めすべての人が行っていることです。このコースでは

1. 意思決定とは何だろう? 選択肢が複数あること
2. 葛藤して悩むこと
3. これだ! と決断すること
4. 他の人にはなんでそのように決めたかの結果説明とその責任があります。

会社にいると上記のことが何度も行われています、管理職になれば意思決定が大きな一つの仕事となり、他の部署との会議をするときに、なぜ自分のグループはたのグループとは違う結論を出したのか切する時が多々あると思います。 意思決定は、管理職の本質的な事柄で単純なものから複雑なものまでさまざまな事柄を決定していて、そのことから逃げられないことであると思います。 逃げるときは、管理職を辞める時であるといっても過言ではないのではないでしょうか。

このコースは、理想的な意思決定プロセスとそのテクニックおよび明確な意思決定の仕方と決定に対してのサポート、もし決定事項に修正する必要が出てきたときをしにトレーニングしますが。このコースは“効果的な会議の仕方”と 一対になって使用するときに最大の効果を発揮します。

“情報共有型、問題解決型”会議方式にに導入しますと問題の解決が大変論理的であり、海外の会社の方々にもわかりやすい方法だと思います。

日本人はこの意思決定について、論理的なトレーニングを積んでいなく、しかもディベートの練習をしていないと感情的になる場合がたまにあります。

是非、検討願いたいと思います。

1. トレーニング時間はインタビューを入れてしかも実践の会議に
   “意思決定コース”を入れたトレーニングを入れて全体で

20時間 1か月 のトレーニングコース(勤務時間外を基本としています)

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4.異文化間でのチームの作成

・ 受講者は模擬電話会議に参加し、他受講者や講師から批評・助言を受ける。
・ すべての模擬電話会議は撮影される。
・ 中級から上級向け。TOEIC 600 以上が望ましい。

●評価事項
1.グローバル会議に積極的に参加していたか。
2.参加しているそれぞれの国の文化的な背景への意識を高めていたか。
3.会議中は明瞭で、説得力のある申し出をしていたか。
4.誤解を避け、明瞭な賛同に導いたか
5.議事録をとり、且つそれは明瞭でわかりやすく有効なものであったか。
6.双方が連絡事項や意見交換をスムーズに行うための語彙力と流暢さを

・ 最少4名〜最大10名までが望ましい
・ 総実施時間:16時間〜24時間 (参加人数により変更あり)
・ 1日集中、半日集中、2時間セミナースタイルでの短縮実施も可能。
・ WebExを使用したオンライントレーニングも可能。



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5.パフオーマンス・コーチング

パーフォマンス コーチング: 1 対 1

コースは約6-10時間
スケジュール: 柔軟及びビジネス・ベースでの相談

●概要
このトレーニング及びコンサルティングは現職の役職及び職務で決まります。
例えば、ある担当者は業務上の目標を達成する為の重要なプレゼンテションだったり、
そしてあるマネージャはグローバル・テレコンフレンシングに対しある部分の
全般的な改善を求めたりします。仕事の功績に対する観察とフィードバックは
このトレーニングの重要な部分です。コーテング部分の初めのところで、
360度フィードバックを必要に応じてやります。何故ならば、リアルタイムで観察でき、
トレーニングのパーフォマンスと成果がより正確に測れるからです。

●コースの目的
仕事上のパフォアーンス向上の為、典型的にグローバル・テレコンフレンシングと
説得力があるプレゼンテションの部分である。

●パフォーマンスに関する目標
マネージャと担当者に決めてもらいます。

●要約
1.事前会議: 目標設定&状況の識別(30分)
2.観察: 改善するべきところを探す(1時間)
3.リハーサル: 準備&技能の練習(3時間)
4.パフォーマンス: 職務上(例えばプレゼンテーション)
5.フィードバック: 目標と推薦による採点の仕方
 (担当者、トレーナー(指導者)、とマネージャ 30分から60分)







*Enterprize Training Group INC 作成 / マキ・アソシエイツ株式会社 認定


1.ディベーティングの実践・講習

Advocating Ideas: Debate Training - ディベート トレーニング
詳 細 大人数が参加する会議や電話会議及び少人数の会議の場で、表現したいことの
  ポイントを素早く明確に、説得力をもってディスカッションに‘加わる力’を養います。

社外・社内など一連の状況設定の中で、建設的な討論ができるよう練習します。

肯定的・否定的な状況を設定し、批判に反論する、論理上の誤りを指摘する、
  質疑応答などの方法を学びます。

授業時間:1回2-3時間 (毎週または隔週)

1クラス4名以上10名以下

TOEIC550以上の英語力必須。
総時間 16-20時間(参加人数による)


2.交渉術&ネゴシエイション

開発中



3.効果的なプレゼンテーションの仕方

Presentation Workshop - プレゼンテーション トレーニング
詳 細 このコースは、
  1. プレゼンテーションの組立て方
  2. 英語で論理的に意見を述べる方法
  3. プレゼンテーションの実施方法
  4. 効果的な見せ方
  5. 質疑応答の仕方
  の5つの基本項目を網羅しています。

受講者はそれぞれプレゼンテーションを2回作成・実施し、その評価を講師より
  受けることができます。

実施したプレゼンテーションをビデオ撮影し、表現上気をつけるべきことなどを
  学びます。

授業時間:1回2〜4時間 (毎週または隔週)

1クラス4名以上10名以下

TOEIC550以上の英語力必須。
総時間 20-24時間(参加人数による)



4.プレゼンテーション講習

Presentation Workshop - プレゼンテーション講習
・ 受講者自身がプレゼンテーションを作成・実施し、インストラクターが他参加者とともに
  個別の改善点を探る。
・ すべてのプレゼンテーションはレビューのために撮影される。
・ 英語力中級〜上級向け。TOEIC500点以上が望ましい。
評価事項 1. 総合分析:聞き手に対しての準備がよくされていたか、双方向であったか。

2. 整理具合:プレゼン開始時に重要となるメッセージ・議題が明確であったか、
  論理的な順序で、説得力のある内容を交えていたか、最後に簡潔なまとめが
  あったか。

3. 連結具合:議題に沿ったアイデアや議題移行時にキーとなるフレーズが
  使われたか。

4. サポート:事実やデータ、資料デザインなどが明確であったか。

5. 実施:アイコンタクトはあったか、適正な声の大きさ、トーン、話す速さや
  ジェスチャーは聞き手の時間を考えたものであったか。

6. 質疑応答:簡潔・明瞭、戦略的であったか。
・ 最少4名〜最大10名までが望ましい
・ 総実施時間:16時間〜24時間 (参加人数により変更あり)
・ 1日集中、半日集中、2時間セミナースタイルでの短縮実施も可能。
・ WebExを使用したオンライントレーニングも可能。



5.英語での電話会議とE メールの書き方

Meetings & Teleconferences - テレコンファレンス トレーニング
詳 細 積極的にディスカッションやミーティングに参加するために、情報を明確に要約し、効果的な意見表現の方法を指導します。

ミーティングの舵取りをする為のリーダーシップを養い、その他の参加者をうまく助け、時間をコントロールする方法を学びます。

効果的な議事録、概要の書き方を学びます

授業時間:1回2〜4時間 (毎週または隔週)

1クラス4名以上10名以下

TOEIC550以上の英語力必須。
総時間 20-24時間(参加人数による)



6.主張型英語とディベート講習

Assertive English & Debate - 主張型英語とディベート講習
・ 様々なトピックに基づきディベートを練習し、他受講者や講師から批評、助言を受ける。
・ 行うディベートはすべて撮影される。
・ 中級から上級向け。TOEIC 700 以上が望ましい。
評価事項 1. 明確に自分の意見を述べる:ディスカッションに‘加わる’力を養う。

2. 戦略的に運ぶ方法を学び、発言権を持ち続け他人に割り込ませない話し方の
  練習をする。

3. 先を見越した聴き方の練習。

4. 論理的で説得力のある主張方法を学ぶ。

5. 批判的に考える能力、論法、紛争解決に対応する能力を開拓する。
・ 最少4名〜最大10名までが望ましい
・ 総実施時間:16時間〜24時間 (参加人数により変更可能)
・ 1日集中、半日集中、2時間セミナースタイルでの短縮実施も可能。
・ WebExを使用したオンライントレーニングも可能。







●基本英語のトレーニング・アドバンスド英語トレーニング

Building English Fluency - ビジネス英語クラス(6レベル)
詳 細 練習問題やディスカッション、またシュミレーションを行い、ビジネスの場で
  流暢に英語を使えるように学んでいきます。

映画などのビデオ教材やテープを使ったリスニング問題をこなし、語彙力、
  リスニング力を伸ばしていきます。

コース終了時までに200以上の語彙力をつけるために、毎回ビジネスの場で
  使用頻度の高い語彙の練習問題を行います。

発音練習:練習問題を毎回行い、自然なリズムとイントネーションを学びます。

1クラス4名以上8名以下

3レベル:上級(TOEIC 650-900)中級(450-650)初級(450以下)人数に応じて
  各レベルをさらに2つにレベル分けすることも可能です。
総時間 30時間(5-6ヶ月間)


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